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ぬこぬこにしてあげる♪


何回もココへはっていて、
もう何回きいたかわからないんですが、
この歌……

すきだなぁw
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(非公開コメント受付中)

>13/05/24 02:17 コメントの御君
>13/05/24 02:17 にコメントをくださった御君

ご心配おかけしております…m(__)m
週末にあらためてお礼させていただきますねv
コメントありがとうございました!
>13/05/24 02:17 の某さま
>13/05/24 02:17 の某さま

某さま、わざわざコメントありがとうございましたm(__)m

あのやわらかな表情にそんな設定があったとは…?!

個人的にお盆の上には緑茶がのっていると嬉しいですw
緑茶のはいった湯飲みをお盆にのせて
後ろから斎藤さんに見守られる図……。

で……、でででででででも!
そ、それでは緊張しすぎて、逆に作業できないような
気がします…(^^;
やはりそんな時は作業をとめて、縁側で斎藤さんとふたり
ならんでお茶を飲むのに限りますね。

話下手ふたりでは会話もつづかなくて、
時折、お茶をすする音だけが響いているような
のんびりとくつろげるような時間。
そして、やっぱりそれでは、作業はすすまないような…(^^;

某さまのお気持ちがとってもありがたく…、
ありがとう! ありがとうですm(__)m

夜の話ですが――――――

それは手前の具足虫…じゃなくて、愚息猫が
「ダメダメ飼い主ですが、今後ともヨロシク頼むニャ」
と、ご挨拶に伺ってたかもしれません……。


赤外線、紫外線のように人間の目には見えないけど
存在しているものなどいくらでもあるし、
人間には聞こえない周波数の音もある。
今は「脳波」なるもので、脳死判定とかされるけど
ほんの100年前にはそんなものはわからなかった。

なら、今現在の「科学技術」では観測できないだけで
「非科学的」といわれるような事や現象でも、
「何か」が存在しているかもしれない…というか、
存在していたらいいな…と思ってます。


もう二週間以上たつのですが、取り返しのつかないこと
後悔ばかりがつのります……。
老衰…とか、病気ならばあきらめもつくのですが、
誰も悪くない、悪気はなかった。
それでも積み重なって悪いほうへ目がでてしまって…
その結末だったので、いまだにあきらめられず。
あらかじめ知ってさえいたら……。
未然に防ぐこともできた状況だったため、
「無知こそ罪」なんだと自分の無知さに腹が立つばかりです。

某さまには本当に心配をかけてしまって、すみませんm(__)m
すぐに浮上できるつもりで、自分でもこんなに引きずるとは
思っていなかったので……。

お言葉に甘えて、斎藤さんの見守りと緑茶(←好物なので)を
「糧」にさせてもらいますね。
とりあえずこのウジウジを別のものに昇華しようと
ジタバタ奮闘中です。
もうしばらく時間がかかりそうですが、どうか見捨てずに
生暖かく斎藤さんと一緒にしばらく見守ってもらえるなら嬉しいです。

……お気持ち染みました。
ほんとうにありがとうございましたm(__)m
>13/05/27 の某さま
>13/05/27 の某さま

本当になんどもありがとうございます~~っ><

またあらためてご挨拶させてもらいますm(__)m

全然ひいてないので、これからもぜひ!
ヨロシクおねがいいたします!!!!
13/05/27 の某さま

某さま、本当に心配をおかけしてすみませんm(__)m

さしでがましいとか気分を害したとか
そんなことはまったくありません!
逆にこんなに気を使わせてしまって、かえって申し訳ない
ばかりです…(TT)

斎藤さんに見守られるのはうれしいのですが、
気配をころして背後にまわられるのは、
それはそれでやっぱりとっても怖い気がしますw

斎藤さんは無口…というより、無駄口はたたかない
感じですし、青木は単に口下手なので、縁側で
ならんで腰をおろしたら、やっぱり言葉なくふたりで
茶をすするばっかりになりそうなので、せめて膝には
和み係でネコをのせておきたいですねv


我家の猫家族は、灰トラ7歳を筆頭に、
シャム系雑種3歳半、三毛2歳、
黒サビ&茶トラの姉妹 1歳半の5匹でした。

茶トラは遺伝上八割はオスになるそうなので
我家の茶トラ娘はちょっと珍しいらしいです。
三毛のオスほどじゃないですが…(^^;

去年、交通事故にあった子はそのうちの黒サビ娘
でして、目の前ではねられて血まみれ…に。
正直もう助からないとおもいつつも、せめて最後まで
あがいてみようと、動物の総合病院へかつぎこんだところ
なんとか助かりました!!
まだ子供。若かったのがよかったんでしょうけど、
あのときは動物の生命力ってすごいなと感心しました!

ただ足が一本マヒしちゃいましたが、今も元気ですw
ちょうど今月の頭、一年かけてようやく「完治」の
お墨付きをいただいたところで、その直後の出来事でした。

さすが鋭い。お察しのとおりシャムの子なのです。
子猫のころはもう間違いなくシャム猫だったところ、
ハイブリッド(雑種)のため大きくなってきたら
茶色の部分が広がってきまして、ツイッタの画像で
なさけないお尻を向けてる子が、実はそうなのです…(^^;

きれいな青い瞳で甘えん坊という、シャム猫の特徴
そのまま受け継いでいて、とてもとてもとてもとても
かわいい子でした。
大きさ、毛並みのやわらかさ、体格のもちもちさ加減、
大人しくて布団の中であまり動かず、さらに自主的に
布団の中へはいってくるという、「猫たんぼ」に最適、
優良猫でした。

本当は、某さまに甘えてもう少し細かいことをきいて
もらおうかと迷ったのですが、あまりにも拍子抜けするような原因で、
「こんなことで?!」とまだ自分で現実が認めがたい状態なので
ピントのぼけた話で申し訳ないですm(__)m

脱線したあとの復旧に手間取っていて…、
平常運行にはもうすこし時間がかかりそうですが
ぼちぼち試験走行で動きだそうと思います。

某さまもまだまだお忙しいでしょうが、どうぞまた
遊んでやって下さいね。
13/05/31 の某さま
いえいえ、私のほうこそ、
我家の猫話で申し訳ないです。

でもたかが動物、されども家族。
家族の一員として思い入れもひとしおなので
聞いてくださって、ありがとうごですm(__)m

件の話、大丈夫です。
細かいことは気にされず、お気軽にどうぞ~。

これからもどうぞヨロシクお願いいたしますwww

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